読書会のお知らせ

 こんばんは、ぶっちょです。

 窓際に机があるので轟轟たる風音に耳を澄ませながらの更新であります。

読書会開催します! テーマは「星新一」

 読書会のお知らせです。
 と言っても前回の告知と大して変わらないので再確認程度に。

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 恐らく第一回目の(初めての)読書会となります。
 最初の読書会のテーマはショート・ショートで有名なSF作家「星新一」

 メンバーの皆さんは星新一の作品を最低一つは読んできてください。
 ショート・ショート故に読みやすいので、できるだけ多く読んできていただけると助かります。

 そして前回も告知しましたが、今回はただ読むだけでなく創作もします。
 テーマは「星新一っぽい小説」。
 文体や文章の雰囲気、オチのつけ方などを星新一作品に倣って創作しましょう!
 ※今のところ星新一に似せる以外で制限はありません。

 日程は12月18日です。

 ……ということになりましたが、実はまだ確定ではありません。
 というのも、今日の集まりで日程を話し合おうと思っていたのですが今日に限って人数が少なく三人だけで……その三人の予定を基に決めたので、仮決定に近い決定と言ったところです。
 ですので、「日程を変更してほしい」等の要望がありましたら、部長にメールしてください。


 私事ではありますが、先週の土曜に高校時代の友人に誘われて電通大と理科大に行ってまいりました。

 理科大さんは大学祭の企画に文芸系が無かったので残念でしたが、電通大さんは文芸系サークル(文芸・文学総合研究会)があったので文芸誌を頂きました。
 他にも文芸部時代の面子で小説を書いている人も結構いて。
 昔の創作仲間が今も創作活動を続けているのはなんだか嬉しいです。
 
 やっぱり創作って楽しいですよね!

 ではまた来週~。

(ぶっちょ)
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四回目の批評会

 こんばんはーぶっちょです~。
 一日遅れての更新になります。 

 昨日の批評会の記事を昨日のうちにアップしようと思ったのですが、如何せん頭痛がひどく直近のゼミ課題もあったのでやめました……ご容赦のほどを。

『憩い風』掲載作品の批評会を開きました!

 昨日は第四回目となる批評会を図書館のワーキングスタジオで開きました!

 今回の批評メンバーは6名。
 批評内容は告知通り『憩い風』(常盤祭新刊)の掲載作品です。

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批評会の様子。手前の本が『憩い風』になります。


 率直に言うと、学ぶべきものが多い批評会でした。
 適度な文体とは? 内容・登場人物数と字数の適性は? 表現が弱い・くどい・足りない、展開が急・緩やかすぎる――様々な意見が出され、参加者全員がよりよい作品づくりへのヒントを得ることができたと思います。
 
 かくいう私も先輩から様々な意見をいただきました。
 抽象的に褒めてばかり・批判しかしない批評は不毛なものですが、評価もあった一方でここはもう少しこうしてほしかった等の具体的なアドバイスをもらうことができました。精進します。

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記録用にノーパソ持参。雰囲気出た?


 批評の具体的な内容について今後どうするかは未定です。もしかするとまとめたものを冊子にして販売するかもしれません。
 恐らくお蔵入りにはしないと思うので、ご期待ください!

(録音したデータに自分の声が入っていると気持ち悪くなります……)

読書会開催のお知らせ……?

 ちょっと忙しいですが、またイベントを(少なくとも年内には)開く予定です~。

 具体的な詳細は未定なので次の月曜あたりに話があると思います。「こんなのをやりそう」程度に思っておいてください。

 今度は批評会ではなく「読書会」です。
 読書会で扱う作家さんは、ショート・ショートの巨匠、星新一氏。
 彼の作品をそれぞれが最低一つ以上は読んで、「星新一」について語り合う――だけではないですよ。
 物書きのサークルなのでちょっと一歩踏み込んで、「星新一」っぽい作品を書いてきましょう!
 
 ……あまりに抽象的な情報ですが、日程や具体的な進め方などについては、月曜に話し合うということで……

 では、また来週!

(ぶっちょ)

打ち上げ終了――次は批評会!

常盤祭の打ち上げをしました!

 こんばんはぶっちょです。
 読書推進委員会「友蔵」主催の冲方丁さんトークショーにゼミの関係で行けず結構ショックです。

 そんなことは置いておいて……昨日は横浜で常盤祭(と文フリ)の打ち上げがありました!
 

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コースのメイン・塩ちゃんこ鍋。


 私は講義の都合上鎌倉から向かったので遅れてしまいましたが、サークルメンバーのうち計六人が集まり、楽しい打ち上げができました。
 塩ちゃんこ鍋美味しかったです! あとホットウーロン茶もなかなか。

 いや、そんなことはどうでもいいのですが、打ち上げでは色々な話をしました。
 勿論、今後の文芸サークルをどうしていくか等々の真面目な話も。
 ……とにかく、来年度新入生が何人来るかがカギですね。
 文芸誌の編集やサークル広報、表紙デザイン、公式web担当など物書き以外の方も大歓迎ですので、現在在学している方々もお気軽にどうぞー。
 大抵は月曜昼休み、経営二階の教室で集まってます。
 
 ……なんでこの打ち上げでできた私のあだ名人文おじさんなんだろうか……今日も友達に老け顔と言われたけど……まだ19……

次の「憩い風」批評会は水曜日

 さて、常盤祭・文学フリマ・打ち上げとイベントが続きましたが、さらなるイベントが控えてますです。

【憩い風」批評会】
日時:11月20日水曜日
(時間帯は四限後を予定しています。場所含め詳細はメーリスで部長が流すと思います)
活動内容:常盤祭新刊「憩い風」に掲載された各小説の批評

 批評会は一・二か月に一回開催していましたが、前回を除きどれも短い小説を扱っていました。
 しかし今回は「憩い風」の小説。長さも長くなり大変ですが、頑張りましょう!
 

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(ぶっちょ)

批評会と打ち上げ

 こんばんは、ぶっちょです。

 いきなり寒くなりましたね。
 前々から「寒くなってきたな」とは思っていたのですが、さすがにここまで寒くなるとは思っていなかったので防寒対策に悩んでおりまする。
 こういう時はホッとする作品を読むに限る、というわけで北村薫さんの『飲めば都』を読んでいる最中です。
 節操なさすぎですがこの人の書き方に惚れこんでいる最中でもあります。


 閑話休題。
 今日も昼休みにサークルのメンバーで集まりました。
 勿論、議題は常盤祭の売り上げや次の文学フリマをどうするか、次の部誌はどんなものにするか等々ありましたが、なにより重要なのは「批評会」と「打ち上げ」の日程決めです。

 メンバー全員がそろったわけではないのでお知らせします。
 一応、今日の話し合いで
・批評会は11月20日4or5限後
・打ち上げは11月17日夕方~

 に決まりました。
 批評会の題材は「憩い風」収録作品です。
 変更・修正等あると思うので、メーリスのメールをチェックするようにしてください。 

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 ちなみに今日、文芸誌のサイズについても言及がありました。
 今はA5(うる覚え)サイズですが、B6や文庫本サイズなどにしてもいいのではという意見が出ました。
 かくいう私も一度は文庫本サイズの部誌を作ってみたいのでいつかやりたいです――いつか。

 横浜市立大文芸部さんにご教授願わねば……

(ぶっちょ)

常盤祭活動報告

 どうもぶっちょです。

 一日遅れとなりましたが、レポート・課題云々がひと段落したので報告いたします。

常盤祭、無事終了!

 常盤祭は秋頃行われる横浜国立大学の大学祭で、今年は11月3、4、5日に開催されました。春頃行われる清陵祭(今年の清陵祭の記事はこちら!)よりも規模は大きいです。

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経営204。今回は猫サーさんと共用。

 今回は猫サークルさんと共同で経営204教室を使用。新刊「憩いの風」のほか、コミケ参加時の「風見鶏」、白山雪さんの詩集「White clock」、ひざのうらはやおさんの個人誌「Heavenly Hell」「H×H」、初文芸誌「伽藍堂」等を販売しました。
 予想を上回る、数多くの方がいらっしゃってくださいました。以下、写真続きます。

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高校時代を思い出すような黒板。

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メンバーの作品がずらり。

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合同誌「憩い風」。新刊です。


 山の上の大学、その上経営棟の奥という立地ながら、足を運んでくださった方々には感謝してもしきれません。
 本当にありがとうございました! 今後とも文芸サークルをよろしくお願いします!

 文芸誌や個々の作品に関する感想は、このブログのコメントかメールフォームからどうぞ!

 さて、ここからはやや個人的なことになりますが。
 文学フリマでは数多くお世話になったサークルが存在しますが、特に私個人がお世話になったサークルが三つあります。
 文フリのレポでは詳しく扱えなかったので、こちらで。
 
 さあ、批評会や打ち上げ、忘年会(?)などまだまだサークルのイベントはあります。
 来週の月曜にまた会いましょう!

(ぶっちょ)

お世話になったサークルさん

 個人的にお世話になった文芸部・文芸系サークルさんのご紹介。

 一つは成城大学文芸部さん。
 私が文芸誌郵送というシステムに興味を持ち、試しに使ってみようかと思って連絡したのが交流のきっかけでした。
 ボリュームたっぷりの「萬屋 夢幻堂」はなんと送料以外無料。このサービスに気を良くした私は、11月2日に成城大学の学祭を訪れることにしました。
 文芸関連の展示と喫茶店をやっていて、飲み物代を払うとクッキーまでついてきて、文芸誌も無料でもらえました。
 私は身の程もわきまえずに獅子山さん、深雪さんといった方々に絡みました。反省してます。
 (成城大学文芸部さんから文芸誌をもらった時の記事
 
 もう一つは大東文化大國文研さん。
 本の杜4でお会いしたのがそもそもの始まり。
 文芸部・文芸サークルは数多くあれど、國文學研究とは何ぞやと思い単身本の杜に向かい、支部長さん・副幹事さんとお話をした覚えがあります。
 その時軽はずみに「国文学の研究誌も欲しいです」とかなんとかのたまった私。
 ところが文学フリマで再開した際、なんと本当に研究誌を(しかも4冊も)用意していて下さったのです!
 なにより、本の杜から時間がたっているにも関わらず私の顔と名前を覚えていてもらえて感無量でした。
 (大東文化大國文研さんとお会いした時の記事

 最後は横浜市立大学文芸部さん。
 Twitterで私が「横浜の名がつく大学の文芸同士仲良くしていきましょう」と無責任なリプライを飛ばしたにもかかわらず、丁寧な応対をしてくださった部です。
 公式の交流などしたことのない私は市立大さん側に教えてもらいながら、サークル宛に互いの文芸誌を送りあうことに成功。お礼をしに浜大祭へ足を運んでおきながら、美味しいコーヒーと私好みの装丁の文芸誌をもらうというもてなしをされ一人で感激していた馬鹿とは私のこと。
 市立大文芸部の部長さん、副部長さんとのお話は非常に有意義でした。私の中での予定時間を一時間半オーバーしていましたが、正直どうでもよいと思えるほど楽しかったです。
 (横浜市立大学文芸部さんから文芸誌を貰った時の記事

 他にもコミケ・文フリをはじめとして多くの場面でたくさんの文芸部さんと交流できましたが、私個人一番お世話になったサークルさんに絞りました。
 ただ、私が個人的に動いても意味がないので、そういう意味ではサークル同士の付き合いができたコミケ・文学フリマといったイベントはとても大切でした。
 また機会があれば、いろいろお話してみたいと思います。

(ぶっちょ)

文学フリマ訪問レポ

 こんばんは、ぶっちょです。
 文芸サークルは明日も引き続き文芸誌・詩集等を販売しています。是非お立ち寄りください!
 山の上の大学ですけど、横浜からバスがありますから……

文学フリマに行ってきました!

 今日は「第十七回文学フリマ」に(出店はしていませんが)サークルメンバーとともに行ってきました!

 午前十一時。流通センター駅(東京モノレール)前に集合しました。

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 予定メンバーの5名が全員そろったところで、いざ文学フリマの会場である東京流通センターへ。
 流通センターE・F館の入口には、お目当ての文学フリマのポスターが。さあ、いよいよ中に入ります。

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文学フリマ入口

 8月に行われたコミックマーケットの地獄を経験した人間からすれば、「過ごしやすい」会場だと思います。
 通路の間隔も広くとってありますし、文学系オンリーなこともあってか雰囲気も落ち着いていました。

 ただし本の杜よりも規模は大きいので回りきるのは大変です。
 そういう場合はパンフレット(なんと無料!)を読んで面白そうなサークルのブースを確認します。
 説明や名前だけでは面白いかどうかは分からない……そんな時は、二階のロビーにある立ち読みコーナーを利用。

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見本誌がずらり。

 サークル名よりも本そのものを重視した買い物ができました。

 お世話になった文芸サークルさん(特に成城大文芸部さん、大東文化大國文研さん、横浜市立大文芸部さん)のブースを一周してから、半ば自由行動のような状態でお昼を迎えます。
 立地上昼食をどうしようかが悩みの種でしたが、ちゃんと弁当屋さん(インド料理系?)が来てくれました! メンバーの中にはナンを食べた人も。

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カレー弁当を箸で。でも美味。

 ちなみに私が選んだのはバターチキン弁当。
 美味しかったのですが、スプーンが届いて無いそうで箸で食べました。正直食べ辛かったです……(汗)
 
 大体午後一時半頃に一通りの買い物を済ませ、撤収することに。
 途中羽田空港直行のモノレールに乗ってしまうなどアクシデントはありましたが、無事大学に着きました。
 文学にかかわる色々な方と交流できたので、いい刺激になったと思います!


 では、ここでお世話になったサークルさんの文芸誌の簡単な紹介を。
『別冊 航海』
左は私が市立大の学祭でもらった文芸誌です。
 普通に書店に置いてありそう! 参考になります。
成城大学文芸部さん
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『萬華鏡』
普段の重厚な「萬屋夢幻堂」とは違った雰囲気の文芸誌。
学際でやってた喫茶店のクッキー、美味しかったです。
大東文化大学國文學研究会さん
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『飄々 68号』
このほか個人的理由で文学研究誌も頂きました。
本の杜4でお会いしたのを覚えていてくださり感激です。
埼玉大学文芸部さん
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『2013 むつめ号』
Lesezeichenという格好いい名前の文芸部さん。
凛々しい狐の絵が可愛らしいです。
明治学院大学文芸部さん
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『白金文学 56号』
可愛らしい装丁の文芸誌です。
結構リア充してて悲しい(何)
中央大学文学会さん
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『素通りテラス』
複数のコースに分かれて活動しているそうです。
作家さんを呼んで講演会もしているとか。
同志社文芸同好会さん
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『紫 vol.8』
わざわざ関西からこちらに来ているそうです。
私の父が同志社出身というだけのこじつけで挨拶。
立教大学文芸批評研究会さん
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『文/芸 vol.4』
文芸ではなく文芸批評と言う部分に興味がわき購入。
小説、批評、更に詩歌まである読み応え抜群の文芸誌です。
 そのほかにも様々な文芸誌・本が販売されていましたが、とりあえずブログ担当の私が文芸誌を頂いたサークルさんの紹介にとどめておこうと思います。
 文学フリマはこうした文芸サークル・文芸部さんとお話や文芸誌の交換をするのにとても適していて、次かその次の文学フリマに私達も参加できたらいいな、と思ってます。
 応対してくださったサークルの皆さん、本当にありがとうございました!
 さあ、常盤祭も明日で終わりです。
 売り切れる前にお早めに!

(ぶっちょ)



批評会三回目!

 こんばんは、ぶっちょです。
 ハロウィンが終わりましたが、クリスマス・お正月等々イベントはまだまだあります。
 その前に常盤祭があります。お忘れなきよう。
(批評会日程が突然変更となり申し訳ありませんでした……)

第三回批評会、無事終了!

 今日は批評会でした。
 そうですね……私の記憶が正しければ、今年度三回目になりますでしょうか。

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批評会の様子。


 大学の中央図書館のワーキングスタジオにて実施。参加者は5名。
 今日の批評会にはなんと、OBでありこのサークルの創始者でもある彼岸堂さんもいらしてくれました。

 長編二作品と「!?…」等を使わないという縛りの短編四作品を批評。OB、現役、新人それぞれ抱いた感想を語り合い、実りある批評会となったと思います。
 物書きとしての心がけや技法なども学ぶことができ、大変参考になりました。テンプレートと王道の違い、オリジナリティ、世界観……難しいですね、ファンタジーは……
 短編に関しては私の駄作「机上の空論」より新しい作品4つが今回の短編になります。詳しくはこちらのページへどうぞ。
 ※「小説家になろう」に飛びます。
 
 ちなみに私は「!?…」等を使わない作品を書いたつもりが、二か所「?」を使用している部分がありました。無意識って怖いですね……精進せねば。
 今日参加できなかった方で感想を伝えたいという方は部長までデータを送ってくださいね~。

 それから、白山雪さんの詩集もお披露目されました!
 野郎しかいなかった男子校文芸部時代には考えられない、綺麗な装丁の詩集です。素敵です。
 常盤祭でも販売する予定なので、よろしければ是非!

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よく見えない? 肝心の中身? 常盤祭へGO!



常盤祭まで……あと2日!

 さあ、常盤祭(横浜国大の秋の大学祭)が近づいてきましたよ。

【常盤祭:横浜国大文芸サークル】
11月3,4,5日の常盤祭では文芸誌を販売します!
場所は経営204教室です。部屋は猫サークルさんと共用しています。
サークル合同誌のほか、メンバーの個人誌も販売予定!
興味を持たれた方は是非いらしてください!


 もう少し早くこの宣伝した方がよかったような……今更カウントダウンタイマーつけるとか……など反省は無尽蔵にでてきますが、この辺で失礼しますです。

(ぶっちょ)
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横浜国立大学文芸サークル

Author:横浜国立大学文芸サークル

横浜国立大学文芸サークル“伽藍堂”の公式ブログです。
サークル活動を報告していきます。
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@ynu_bungei です。フォローミー!

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