湊の備忘録⑫「文章と絵について」

はい、猛烈に反省してる湊です。

どうして反省してるかって?

そりゃあ、新刊本しかないでしょう。_(:□ 」∠)_

自分のやつ、読み直したら、なんじゃこりゃって思うところが多々ありました。

いや、うん、推敲って大事だよね。自分は何がしたくて、これを寄稿(?)したんでしょうか……。

まず第一に、お菓子が出てこない。

とまあ、後悔しても仕方ないので、先輩方からのありがたいお言葉を待つことにしましょう。

それは置いておいて(放置しちゃ、駄目なんですが)

今回は、更新していいのかな? どうなのかな? と思っています。

更新してるんですけどね。

せっかく新刊のタイトルを発表していただいたのに、意味のない私のブログ更新が上に被さっていいのか? と。

これは話が堂々巡りしそうなので、ぶった切って本題に入りましょう。

今回は「文章と絵」についての話です。

・絵を描く人→すごい

・小説書く人→「……(伏字)」

みたいな風潮ってありますよね。(私自身、文章書くことが高尚な趣味である、と伝えたいわけではありません)

でも、なんだか下に見られる傾向がある気がします。(中高はそんな感じでした。)

小馬鹿にされたようなこともあった気がします。

「趣味に貴賤なし」と思う私でも、周囲の目が怖かったです。

未だにつたない文章だっていうツッコミはなしの方向でお願いします。


これは多分、絵は全員が書けるものではないし、「文章」なら誰でも書けるからですかね?

・絵はぱっと見で良さが分かる。小説は分からない。

・個人で書いているものが、とても低俗なもののように思われてる。

低く見られる原因は、こんな感じでしょうか?(私の経験則です)

しかし、文章ではなく小説を、私は書きたいんですよ。

誰かに楽しんでほしいし、面白いと思ってほしい。

書き始めたのも、友人に見せるためでしたから、この欲求は今でも小説を書こうとする第一原動力だと思います。

まあ、まだ文章の段階かもしれませんが。

長くなりそうですね。ここら辺で終わりにしましょうか。

中高をなんとなく思い出したので、書き綴ってみました。

深夜にパソコンに向かっているので、構成の残念さが小説以外にも出てきていますね。

また、何か思いだしたらブログに載せようかと思います。



追記

私は怒っていませんし、悲しくもありません。

そういうことが、あったなぁ。と感傷に浸るぐらいですかね?

(湊)
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